真ん中

右だとか左だとか、極右だとか極左だとか、真ん中だとか言っているけど。真ん中は今の政権が真ん中なの。国民の大多数が支持して、それで今の政権があるのだから、日本国内での真ん中というのであれば、その大多数の中にいることが真ん中であって、そこからズレているのが左とか右とか言うんだよ。

それを他所の国と比べて右とか左とかいうのは比較する対象が違うのだから、アメリカと比較してとか、中国と比較してとか、韓国と比較してとかで語るべきが筋。じゃあ、世界的にはどうなんだということでは、今の世界は混沌としすぎているから混乱しているわけであって、それを論ずることが出来る人はそう多くないはず。

総理大臣が外遊いっぱいしているのは、それを見極めて国の進む道を誤らないようにするためであるのだから、国内の小さな問題で足引っ張るなっての。野党も、政党助成金を貰っているわけだから、それを選挙にばかり使っていないで、どんどん外国に行って、中国とか韓国だけじゃなく、沢山の国を訪問して日本の進むべき道を考えればいい。そういう高所にたって政治をすればいいのだ。それがひいては戦争の抑止にもなり平和を守る、国民の生命財産を守る事になっていくのだ。器の小さい話ばかりを国会でしてんじゃねえよ。

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